ニキビは睡眠不足でできる?

最近家の予定が少なく落ち着いた生活を送っています。

なので寝る時間、起きる時間もかなり規則正しく12時までには寝ちゃってるんです。

 

そんな生活をしばらく続けていて気が付いたんですが顔のニキビの症状が軽くなってるんです!

ストレスが少なくなったのもそうなんですが色々調べてみると睡眠時間を長くとったことで軽くなったようです。

色々調べてると面白いことが分かったのでそのあたりをちょっとまとめてみました。

 

新陳代謝の滞り

睡眠不足になると難でニキビが増えるかというと、肌の新陳代謝がかなり滞るから、ということがわかりました。

肌というのは古い肌が表面に出てきてぽろぽろ落ちてくる、その一方で新しい肌がその中で誕生するというのを繰り返してるんだそうです。

これが正常に機能してると肌の新陳代謝が正しく行われてるということになります。

 

この新陳代謝が起こる時間というのがなんと人間が寝てるときなんです!

ぐーぐー寝てるときに肌はきれいになっていってたんですよね。

 

なのですなわち、睡眠時間が減るということは子の新陳代謝をする時間も減るということ。

その結果、肌がいつまでも古くてぱさぱさの肌ばかりになるんです。

 

さらに上でも少し話しましたが睡眠してる時間は1日の中でもっともリラックスしてる時間なんですよね。

なのでストレスがかなり軽減されるっていうことでもあります。

緊張してる状態だと女性でも男性ホルモンが多量に分泌され、それがニキビへとなっていくという話。

ストレスがニキビの原因になるというのはこういうメカニズムだったんですね。

 

ストレス、そして新陳代謝。このために睡眠は本当に必要不可欠なものだということがよくわかりました。

色んな化粧水をじっくりつけてる時間があれば逆にすぐに寝てしまったほうが肌にいいかもしれませんね。

 

睡眠をしっかりすることで日中の作業もすごく集中できるのでいいことばかりです。

あなたもためには12時に寝てみませんか?

 

 

 

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